横浜市
2026年3月7日、横浜市中央図書館で開催された「ヨコハマライブラリースクール」教養講座において、AIをテーマとした講義と「AIとお話ししながら本をさがす」体験プログラムを実施しました。 本講座では、市民がAIと会話しながら本を探す新しい読書体験を通じて、AI時代の知識探索の方法や、AIを身近な学びのツールとして活用する可能性に触れる機会を提供しました。
テクノロジー活用支援を通じて特にシニア世代をはじめとしたデジタルデバイドを解消し、より社会参画を支援できる領域
例) 理論編: 第1部 そもそもAIってなに? 第2部 AIはどうやって「学ぶ」? 第3部 AIの進化の歴史 第4部 生成AIと経済・ビジネス活用 実践編: 第5部 安心してAIを使うために 第6部 AI実践・活用体験 ※「健康(快活な生活)×AI」等、研修テーマのアレンジや販促イベント向けの講義も可能です。
医療機関・企業
自治体・市民
シニア・初心者
・大手金融機関 総合職新入社員研修(約50名/終日2日間)
・クリニック開業時サービス研修(医師・看護師 約10名/3時間)
・大手医薬代理店 社員向け接遇向上研修(約50〜100名/2時間)
・自治体 市民向けAI基礎講座(約40名/2時間)
・市民/シニア向け「AIとは何か」基礎・実践講座(2時間)
・看護師向け個人情報保護に関するオンライン研修(約20名/2時間)
・経営者、個人向けコンサルティング(2時間~終日)
他、多数の研修・講座を実施